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あの音さんのプロフィール
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あの音さんの作品一覧
私の愚痴ノート。
あの音
/著
総文字数/4,501
ノンフィクション・実話
5ページ
0
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表紙を閉じる
日記のようなもの 理不尽な世の中を 嘆くだけの 気休めだけの 日記です
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私は普通になれない
あの音
/著
総文字数/1,325
ノンフィクション・実話
2ページ
0
#日常
表紙を見る
表紙を閉じる
私が初めて孤独を感じたのは 小学4年生の頃だった。 「朱里ってなんか最近調子乗ってるよね」 女子のそんなひと言で 私の周りから人がいなくなった。 少しだけいじめられたけど 無視されたり わざとぶつかられたり なんていう程度だった。 話しかけてくれる人もいたけど 深い友達になろうとは思わなかった。 1人でいるのは嫌いじゃなかった。 本を読んでいる時に邪魔されないし 好きなことを笑われたりしない。 何より楽しかったのは、 クラスの人を眺めることだった。 「あの子はよく笑う」 「あの子は中心にいる」 そんな観察する癖が 今になって邪魔になる。
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