遠野 美音さんの作品一覧

夏の、唄

総文字数/330

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彼女という存在は、 あまりにも儚く、綺麗で、 けれどそこにきっとしっかりと確かに存在していた。 そう、まるで彼女は冬の夜明けの太陽のような存在だった。
夏の、唄

総文字数/1

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彼女という存在は、 あまりにも儚く、綺麗で、 けれどそこにきっとしっかりと確かに存在していた。 そう、まるで彼女は冬の夜明けの太陽のような存在だった。
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