メニュー
小説を探す
ランキング
履歴本棚
書籍情報
コミック
コンテスト
新規会員登録
探す
小説を探す
新着完結
新着レビュー
新着更新
ジャンル別小説一覧
音楽コラボ小説
コミュニティ
ランキング
総合/殿堂
恋愛
恋愛(キケン・ダーク・不良)
恋愛(逆ハー)
恋愛(学園)
青春・友情
ノンフィクション・実話
ミステリー・サスペンス
ホラー・オカルト
ファンタジー
歴史・時代
コメディ
絵本・童話
実用・エッセイ
詩・短歌・俳句・川柳
その他
書籍発売情報
発売中の本を探す
発売予定一覧
書籍化作家一覧
コミック
noicomi
メディア
映画化された作品情報
コンテスト
コンテスト一覧
この2人が最強‼ベストバディ短編コンテスト
スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」野いちご!会場
第10回野いちご大賞
特集・オススメ
特集バックナンバー
オススメバックナンバー
公式アプリ
iOS版アプリ
Android版アプリ
公式アカウント
X(Twitter)
YouTube
LINE
規約・ヘルプ
利用規約
作品投稿ガイドライン
作品掲載ポリシー
掲示板投稿規約
プライバシーポリシー
著作権について
ヘルプ
企業情報
関連サイト
野いちごジュニア文庫公式サイト
女性に人気の小説を読むなら ベリーズカフェ
小説サイト ノベマ!
ジュニア文庫
ログイン
新規会員登録
トップ
momomoさんのプロフィール
作品一覧
momomoさんの作品一覧
面識のなかった同級生と名前のない関係になったら、隙間なく重なる相性で離れられなくなった【完結】
完
momomo
/著
総文字数/55,319
恋愛(その他)
22ページ
14
#執着
#現代恋愛
#身体から始まる恋
#視点切り替え
#独占欲
#ハッピーエンド
#余裕がなくなる
#同級生
#ダウナー男子
#イケメン
表紙を見る
表紙を閉じる
「……一体、なんだったんだあれは」 「もっと、知りたい」 我を失うほどの相性に、何度も引き寄せ合ってしまう。 長年付き合った彼氏に浮気され別れた私。 一人と深い関係を築くことを面倒に思う俺。 交わるはずのなかった同級生同士が、心よりも先に身体を重ねてしまい、たどり着いた先は。 春の明け方、隙間なく並んで見た眺め。 彼の唇から漏れる吐息と、煙草の紫煙。 言葉より身体で恋に堕ちていく。 ◇ 覗いていただきありがとうございます。 本作、完結しています。 少しでもお楽しみいただけたら嬉しいです。 ※表紙画像は、生成AIを使用し作成しています
作品を読む
幼馴染への三度目の失恋を回避したい 〜激重な片思いを隠さなくなってきた彼に、心臓がもたなくなってきた彼女。〜【完結】
完
momomo
/著
総文字数/143,196
恋愛(学園)
121ページ
1
#幼なじみ
#両片思い
#甘々
#一途
#溺愛
#ジレジレ
#やきもち
#高校生
#ハッピーエンド
#学園
表紙を見る
表紙を閉じる
2026/5/24、完結しました! 他サイトにてトレンドランキングにランクインしました。 ぜひ、お楽しみいただけたら嬉しいです。 ◆ 「――なんなんだよ、あれ。可愛いな」 こんなに好きのに、彼女が見せてくるのは無邪気な笑顔ばかり。 十五歳の夏樹は、同じマンションの真上に住む幼馴染・めぐみへの長く重い片思いに、悶々としていた。 学校ではスマートなモテ男として通っている彼だが、実際はめぐみのことで頭がいっぱいで、平静を保つことに必死。 彼女の一挙一動に、舞い上がりとネガティブを繰り返し、脳内会議で大騒ぎする『拗らせ男子』だった。 溢れんばかりの想いを抱えつつも、過去に二度の盛大な勘違い失恋(と思っている)を経験しているせいで、すっかり慎重で臆病になっていた。 しかし、必死すぎる彼は気づいていない。めぐみの方もまた、二度の小さな痛みを抱えていることに……!? 高等部に上がって数年ぶりに同じクラスになり、恋のライバルたちまで登場したことで、二人の関係は急速に動き出す――! 「……息ができないよ。なっちゃん」 「俺の目を見て言って。お願い」 三度目の正直となる切実なアプローチを経て、ついにその想いが実ったとき——涼しい顔をかなぐり捨てた夏樹の甘々・独占欲は限界を突破する! ◆ 覗いていただきありがとうございます。 お互い二度の失恋(勘違い)を経て、結局はデレデレ甘々なハッピーエンドを迎える、十年来の幼馴染の恋模様です。 ※表紙画像は、生成AIを使用し作成しています
作品を読む
ふたつの弧が、重なるとき ~六年越しの初恋が熱を持った。不器用に重なり合うふたりの想いが、やがてひとつの約束へとたどり着くまでの甘い軌跡。~
momomo
/著
総文字数/193,863
恋愛(ピュア)
162ページ
10
#甘々
#純愛
#じれじれ
#両片思い
#初恋
#大学生
#ロマンス
#溺愛
#両視点
#一途
表紙を見る
表紙を閉じる
【執筆済み/毎日更新中】 中学生の頃、遠くから見ていた「君」が、突然目の前に現れた。 僕にとって―― 彼女はまさに「高嶺の花」だった。 陸上部で軽やかにバーを越える彼女の屈託のない笑顔は、ただ見惚れることしかできない流れ星のようだった。 私にとって―― 孤独なマウンドで、真っ直ぐ前を見据え白球を投げ続ける彼。 その凛とした背中は、プレッシャーに負けそうになる自分に踏み切る勇気をくれる、特別な存在だった。 言葉を交わしたのは、たったの二回。 彼が肩を壊し、夢を絶たれた夏の夕暮れを最後に、交わるはずのなかったふたりは――大学生になった春、東京の小さな居酒屋で偶然の再会を果たす。 あくまで「同郷の同級生」と想いを隠し、優しい友人でいようとする彼。 彼への絶対的な信頼と安心感が、いつしか「恋」へと色づいていくことに戸惑う彼女。 二つの初恋は、不器用なすれ違いや初めての嫉妬を経て、やがて重なりあう。 そして甘い恋人同士になったふたりが、一緒に大人になっていくまで――。 ◆ 覗いていただきありがとうございます。 あきれるほどの一途な想いと熱を、不器用に重ねていく二人の純愛ロマンスです。 すでに最終話・番外編まで執筆完了しています。 毎日更新していきますので、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。 ※表紙画像は、生成AIを使用し作成しています
作品を読む
プロフィールに戻る
pagetop