メニュー
小説を探す
ランキング
履歴本棚
書籍情報
コミック
コンテスト
新規会員登録
探す
小説を探す
新着完結
新着レビュー
新着更新
ジャンル別小説一覧
音楽コラボ小説
コミュニティ
ランキング
総合/殿堂
恋愛
恋愛(キケン・ダーク・不良)
恋愛(逆ハー)
恋愛(学園)
青春・友情
ノンフィクション・実話
ミステリー・サスペンス
ホラー・オカルト
ファンタジー
歴史・時代
コメディ
絵本・童話
実用・エッセイ
詩・短歌・俳句・川柳
その他
書籍発売情報
発売中の本を探す
発売予定一覧
書籍化作家一覧
コミック
noicomi
メディア
映画化された作品情報
コンテスト
コンテスト一覧
第10回野いちご大賞
スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場
第9回noicomiマンガシナリオ大賞【野いちご】
特集・オススメ
特集バックナンバー
オススメバックナンバー
公式アプリ
iOS版アプリ
Android版アプリ
公式アカウント
X(Twitter)
YouTube
LINE
規約・ヘルプ
利用規約
作品投稿ガイドライン
作品掲載ポリシー
掲示板投稿規約
プライバシーポリシー
著作権について
ヘルプ
企業情報
関連サイト
野いちごジュニア文庫公式サイト
女性に人気の小説を読むなら ベリーズカフェ
小説サイト ノベマ!
ジュニア文庫
ログイン
新規会員登録
トップ
暗闇ハリエットさんのプロフィール
作品一覧
暗闇ハリエットさんの作品一覧
ツンデレ当主の生贄花嫁になったら愛されすぎたので私は生贄になりたいんです!
完
暗闇ハリエット
/著
総文字数/109,598
ファンタジー
142ページ
85
#異世界
#身分差
#政略結婚
#溺愛
#虐げられ
#大逆転
#才女・本好き
#ざまぁ
#継母
#姉妹間格差
表紙を見る
表紙を閉じる
獣を祖先とする「獣筋」と呼ばれる者たちと人間が共存していた頃。 広大なシュヴァルツヴァルト(通称・黒い森)近隣のケンプテン大公国の第一公女リーゼ・グライスナーは、左目がブラックオパールの瞳で誕生したために呪われし子として存在を抹消され監禁塔に幽閉されて育つ。 左目を包帯で巻いて隠し、大公の後妻である継母のベルタと義妹のイルメラに虐げられながら召使として働く毎日。 ある日、19歳になったリーゼはイルメラから怖ろしい噂を聞く。 醜くて怖ろしいと噂の狼筋の男が、122年に一度行われる紅の月の夜の儀式の生贄花嫁としてブラックオパールの瞳の娘を探していると。 リーゼの願い虚しく、不運な事件がきっかけでリーゼは生贄花嫁にされることに。 リーゼを迎えに現れた狼筋の男。それは噂とは全く違う、青い瞳をした美しいヴォルフ家当主・カミル7世という青年だった。 人前では冷たくてただの生贄花嫁扱いしかしないのに、なぜか二人きりなると切なそうにリーゼを見つめては抱きしめたり甘い言葉を囁いてくるツンデレなカミル。 それでも人にやさしくされたことがないリーゼは、生贄花嫁なのにいつしかカミルのことを好きになってしまい……!? そしてカミルもまた、リーゼに対してある想いを抱いていた……。 そんな二人に、残酷にも刻一刻と生贄花嫁の儀式の夜が迫っていく。
作品を読む
【十六夜月のラブレター another side】イケメンエリート営業部員入谷柊哉くんは拗らせすぎてる
完
暗闇ハリエット
/著
総文字数/33,351
恋愛(オフィスラブ)
47ページ
10
#イケメン
#オフィスラブ
#虐げられヒロイン
#地味子
#上司
#ハッピーエンド
#溺愛
表紙を見る
表紙を閉じる
【こちらは『十六夜月のラブレター』という作品のヒロイン視点をすべてヒーロー視点で描いたanother sideです。 ストーリー、結末、会話等はすべて本編と同じとなっております】 大手建材メーカーで2年連続営業成績トップのイケメンエリート営業部員・入谷柊哉(28)。 女子社員にも大人気でいつもモテモテ。 そんな彼は大阪本社の最年少課長昇進の打診を蹴って東京支社へと自ら異動願いを出した。 その理由は地味で陰キャな営業事務・深沢月見(27)と再会したかったから。 しかし月見は入谷のことをまったく憶えてなくて!?
作品を読む
十六夜月のラブレター
完
暗闇ハリエット
/著
総文字数/31,822
恋愛(オフィスラブ)
47ページ
90
#イケメン
#オフィスラブ
#虐げられヒロイン
#地味子
#上司
#ハッピーエンド
#溺愛
表紙を見る
表紙を閉じる
地味で陰キャな深沢月見(27)は大手建材メーカーに勤務する営業事務。 幼い頃から誰からも愛される双子の妹・雪見にコンプレックスを持っている。 同じ職場のキラキラ女子社員のみなさんとも馴染めずいつも一人。 そこへ2年連続営業成績トップのイケメンエリート営業部員の入谷柊哉(28)が異動してきた。 いつも女子社員に囲まれてモテモテの入谷。 そんな入谷は月見と二人きりになると至近距離でまっすぐに見つめて言ってきた。 「俺のこと、憶えてる?」 全く思い出せない月見。 思い出せない月見に思い出すまでとぐいぐい接近してくる入谷。 それには月見が知らない理由があって……!?
作品を読む
プロフィールに戻る
pagetop