メニュー
小説を探す
ランキング
履歴本棚
書籍情報
コミック
コンテスト
新規会員登録
探す
小説を探す
新着完結
新着レビュー
新着更新
ジャンル別小説一覧
音楽コラボ小説
コミュニティ
ランキング
総合/殿堂
恋愛
恋愛(キケン・ダーク・不良)
恋愛(逆ハー)
恋愛(学園)
青春・友情
ノンフィクション・実話
ミステリー・サスペンス
ホラー・オカルト
ファンタジー
歴史・時代
コメディ
絵本・童話
実用・エッセイ
詩・短歌・俳句・川柳
その他
書籍発売情報
発売中の本を探す
発売予定一覧
書籍化作家一覧
コミック
noicomi
メディア
映画化された作品情報
コンテスト
コンテスト一覧
第10回野いちご大賞
スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場
第9回noicomiマンガシナリオ大賞【野いちご】
特集・オススメ
特集バックナンバー
オススメバックナンバー
公式アプリ
iOS版アプリ
Android版アプリ
公式アカウント
X(Twitter)
YouTube
LINE
規約・ヘルプ
利用規約
作品投稿ガイドライン
作品掲載ポリシー
掲示板投稿規約
プライバシーポリシー
著作権について
ヘルプ
企業情報
関連サイト
野いちごジュニア文庫公式サイト
女性に人気の小説を読むなら ベリーズカフェ
小説サイト ノベマ!
ジュニア文庫
ログイン
新規会員登録
トップ
深鈴さんのプロフィール
作品一覧
深鈴さんの作品一覧
きっと蛍は泣いていた
深鈴
/著
総文字数/1,090
恋愛(ピュア)
2ページ
0
#涙
#蛍
#恋愛
#純愛
#青春
表紙を見る
表紙を閉じる
両親を事故で亡くしたことを機に祖母の住む田舎で過ごすことになった高校一年生の浅葉 柚留。大切な人は自分の日常から簡単に消えていく、そう思った柚留は人と距離を置き過ごすことを決意する。何もないつまらない、悲しい毎日を彩ったのは夏の匂いがする男の子だった。 "高校生という人生のたった3%の時間は甘くて酸っぱくて時々苦くてもどかしい青春の音がする"
作品を読む
プロフィールに戻る
pagetop