メニュー
小説を探す
ランキング
履歴本棚
書籍情報
コミック
コンテスト
新規会員登録
探す
小説を探す
新着完結
新着レビュー
新着更新
ジャンル別小説一覧
音楽コラボ小説
コミュニティ
ランキング
総合/殿堂
恋愛
恋愛(キケン・ダーク・不良)
恋愛(逆ハー)
恋愛(学園)
青春・友情
ノンフィクション・実話
ミステリー・サスペンス
ホラー・オカルト
ファンタジー
歴史・時代
コメディ
絵本・童話
実用・エッセイ
詩・短歌・俳句・川柳
その他
書籍発売情報
発売中の本を探す
発売予定一覧
書籍化作家一覧
コミック
noicomi
メディア
映画化された作品情報
コンテスト
コンテスト一覧
第10回野いちご大賞
スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場
第9回noicomiマンガシナリオ大賞【野いちご】
特集・オススメ
特集バックナンバー
オススメバックナンバー
公式アプリ
iOS版アプリ
Android版アプリ
公式アカウント
X(Twitter)
YouTube
LINE
規約・ヘルプ
利用規約
作品投稿ガイドライン
作品掲載ポリシー
掲示板投稿規約
プライバシーポリシー
著作権について
ヘルプ
企業情報
関連サイト
野いちごジュニア文庫公式サイト
女性に人気の小説を読むなら ベリーズカフェ
小説サイト ノベマ!
ジュニア文庫
ログイン
新規会員登録
トップ
はづぴよさんのプロフィール
作品一覧
はづぴよさんの作品一覧
好きなのは、嘘じゃない。
完
はづぴよ
/著
総文字数/8,612
恋愛(ピュア)
9ページ
23
#エイプリルフール
#好きな人
#片想い
#一途
#友達
#溺愛
#恋愛
#男友達
#溺愛
#意地悪
表紙を見る
表紙を閉じる
゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚* 失恋ばかりの私をいつも バカにしてからかってくるアイツ。 ゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚* 「またフラれたのかよ、お前は」 ほら、またそうやって 面白そうな顔をしてからかってくる。 何度目かのわからない失恋 「ほんと、ちょろいんだな」 わかってるよ、そのくらい。 わざわざ言われなくたって。 そっちは、いいよね 失恋なんてしたことないでしょう? …そういえば、彼女いたことあるっけ なんで毎回告白断ってるんだろう。 ゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚* 「…俺が、好きだって言ったらどうする」 今日は4月1日 忘れそうになっていたけれど 今日は、嘘をついてもいい日。 ゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚* でも、そんなズルい嘘つかないでよ。 失恋ガール × 意地悪モテ男子 ♡.*・。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈。・*.♡ 「好きなのは、嘘じゃない」 ♡.*・。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈。・*.♡ 気づけば、どんな時も いつだって隣にいてくれたのは___
作品を読む
君との恋はセーブができない.
完
はづぴよ
/著
総文字数/2,972
恋愛(学園)
3ページ
5
#片想い
#友達
#男友達
#無愛想
#胸きゅん
#告白
#一途
#溺愛
表紙を見る
表紙を閉じる
⟡.· ━━━━━━━━━━━━━ ⟡.· 「好きだ、お前のこと」 ⟡.· ━━━━━━━━━━━━━ ⟡.· 好きだと言ったのは 今までずっと男友達だと思っていた人。 「なゆがいいんだよ」 ・♡・♡・♡・♡・♡・♡・♡・ …おかしい。 ずっと友達だったはずなのに。 ・♡・♡・♡・♡・♡・♡・♡・ あいつの顔をよく見れない。 ねぇ、どうして私がいいの? - ̗̀ ゲームから生まれる初恋 ̖́- 平凡ガール × 直球ストレート男子(?!) 。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+* 好きだと言われたあの日から ずっと、考えるのは___ 。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。.。:+*
作品を読む
そんな君だから。
はづぴよ
/著
総文字数/1
恋愛(学園)
1ページ
0
#胸きゅん
#片想い
#クール
#無愛想
#冷たい
#好きな人
表紙を見る
表紙を閉じる
恋は、私とは無縁だと思っていたけど 「好きだ」 そう私に言ったのは、誰もが知る 学園の王子様。 「…ごめんなさい」 自信の無い私は、真っ直ぐに向けられた好きに目を背けた。 「友達からでいいから、だめ?」 友達から始まる、 学園の王子様と、平凡な私の関係。
作品を読む
アジサイナミダ
はづぴよ
/著
総文字数/1,500
恋愛(学園)
1ページ
0
#恋愛
#別れ
#片想い
#好きな人
#恋人
#紫陽花
#短編
表紙を見る
表紙を閉じる
始まりは一瞬だった。 だけど、終わりはもう少しだけ 遅いんだとばかり思い込んでいた。
作品を読む
プロフィールに戻る
pagetop