恋愛小説一覧

愛する人よ死にいそぐな

総文字数/385

恋愛(実話)3ページ

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〝幸せと自由になりたい〟 と貴方は七夕に願っていたけど 自由にはなれましたか? 最後に聞いた言葉は 『好きだよ。大好きだよ。 愛してるよ。』 だったね。 死に急ぐ必要なんて 無かったけど 貴方はこれで楽になれたね おめでとうとは言えない。 大嘘つきだから。 なのに大好きで、今でも会いたいよ。
嘘の裏は溺愛でした?!

総文字数/428

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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ケンカするほど仲が悪くて付き合う⁈
君以外いなかった。
らき/著

総文字数/308

恋愛(その他)3ページ

闇の中、光に連れ出してくれたあなたは
anna/著

総文字数/412

恋愛(キケン・ダーク・不良)3ページ

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とがくんに質問してみた

総文字数/414

恋愛(ラブコメ)3ページ

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にこちゃん 私です とがくん 彼氏さん
幼なじみに溺愛されたくない!

総文字数/383

恋愛(ピュア)1ページ

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幼なじみの彼はイケメンでなんでも出来る。勿論、人気者。 私とはまるで正反対。 だけど、私はそんな彼に溺愛されているのです。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 皆様はじめまして!みんそるとです! この作品が初投稿になります。 甘々な恋愛ものは初めてですが皆様に応援して頂けるように頑張りますのでよろしくお願いします。 START→→→2020.3月26日(木)
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今回初作品を執筆致します。 読みにくい部分もあるとは思いますが最後まで読んでいただければ嬉しいです。
血が繋がらなくても愛がある

総文字数/390

恋愛(ラブコメ)3ページ

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「本当はうちの子じゃないのよ」 誰もが言われたことがある言葉 もちろん嘘だけど 私の場合はほんとでした。 「血が繋がってなくても愛があるだろ」 私の苦しい心を救ってくれたのは 冷たかった幼なじみでした。 大好きっていったら なんて言う?
君に恋したtrain

総文字数/446

恋愛(学園)3ページ

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朝の通勤・通学ラッシュ 正直…毎日憂鬱になる べつに、ラッシュを避ける時間に乗っても 始業時間には間に合うんだけどね でもね絶対、 このラッシュ時間に飛び込むんだ… •*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚ 少しでも、君と一緒にいるために…
私の紹介するときの彼の言動に、イラッと
きょす/著

総文字数/335

恋愛(ラブコメ)3ページ

後輩くん。

総文字数/406

恋愛(ピュア)3ページ

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「もう恋なんてしない!」年上好きの増田 芽梨は高校1年生の冬ずっと好きだった先輩に失恋し恋に臆病になっていた。 そして春、高校2年生になっためりは新入生の部活の勧誘をしているとあの大好きだった先輩にそっくりな男の子四宮 琉伽に出会ってしまう… 甘酸っぱくて心がきゅんきゅんしてしまう、青春ラブストーリーです💭
リ=ファイル
しを/著

総文字数/396

恋愛(ピュア)3ページ

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にぎった手がゆっくりと絡まる。
0・1・2 ~愛してる~

総文字数/321

恋愛(学園)3ページ

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あのときの思いを振り返りながら書いてました。
キラキラな貴方に恋をした
美愛乃/著

総文字数/380

恋愛(学園)3ページ

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私が好きになったのは、同じクラスのキラキラした男の子。 私なんかが好きになってもいいのかな。
僕には君が分からない
#kinako/著

総文字数/313

恋愛(学園)1ページ

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「僕には君が分からない。」 辛い時に笑う意味も、クラスでいじめられてる奴と話す理由も。 僕には理解ができない。 「暁くんはどの季節が好き?」 その日から僕の人生が変わった。いや、変えられた。 なぜ君は僕のような人間と話すの? 「僕には君が分からない。」
黒猫〜adultblackcat〜    Acid Black Cherryより

総文字数/336

恋愛(その他)3ページ

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6年前… 体だけの関係だった彼に捨てられた。 3週間以上放って置かれて、虚しくなって。 でも、私には彼の魔法が必要だった。 彼の魔法でアレまで巧い猫になった。 誰もが騙されたと馬鹿にする。 でもね、嘘でも確かな愛を感じただけ。 そして、現在。 男もネオンも振り返る、そんな猫になった。 彼を見返す。 いいえ、彼のおかげで今があるの。そんな事しないわ。 謝んなさいよ。ふふっ馬鹿ね、嘘よ嘘。 Acid Black Cherry好きなあはやたによる私の想像の世界の黒猫。よかったら、読んでくださいね。 男もネオンも振り返る 噂の猫って 私の事 アイツ仕込みのくちびるで 私は夜を手に入れた 長い髪をかきあげて 少し上目使い 目を細めてumチェリーにA(kiss) まだまだ声出さないで 私は黒猫 仕留めた男の数?覚えてない 神様だってなんだって逝かせてみせる だんだん 街は どんどん 私を染める 『あんたなんか キライ! ×∞』 そう言って泣いていた6年前 フラフラ ネオンに誘われ 捨てられたって噛み締めた 夜の街が眩しくて 魔法がとけたみたい 誤解しないで 恨んでなんかない そのおかげ 私 今があるの 私は黒猫 もう哀れな捨て猫なんて呼ばせない ギラギラ光る瞳のネオンは だんだん 強く どんどん 私を生かせる 見てよ 眩しいでしょ? 逃した魚はなんだっけ? 許しはしないけど謝んなさい ヤダ馬鹿ね 本気にしないで 私は黒猫 もう飼い慣らされた猫なんかじゃない ギラギラ光る瞳のネオンは だんだん 強く どんどん 私を生かせる 私は黒猫 仕留めた男の数?覚えてない 神様だってなんだって逝かせてみせる だんだん 私 どんどん 綺麗になるの ー黒猫ー
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