恋愛小説一覧

雨が降り続いた次の日
胡麻粒/著

総文字数/432

恋愛(その他)1ページ

ただ好きなだけ

総文字数/416

恋愛(実話)1ページ

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好きなだけだったんです。 ずっとずっと一途に、あなただけが、好き。 その気持ちがあなたを追い詰めることになるなんて思ってなかった。ごめんなさい、どうか、今幸せでいてくれますように。
裏表の激しい彼にティラミスを!

総文字数/435

恋愛(ピュア)1ページ

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パティシエを目指し姉の店で修行を積む文夏。 ある日姉が留守中に任されたカフェでその人にであった。 「貴方からはとてもいい香りがします。 ぜひ俺に食べさせてください」 勘違いを生む発言に惑わされながらも、 文夏は今できる渾身の一品をふるい始まった危険な恋。 「俺がエスコートしてあげますよ」 「お菓子作りの…?」 「えぇ。ご所望であれば、そちらの方も」 「か、からかわないでください!」 帯城家の御曹司とも知らず、文夏は一からお菓子作りを習う。 けれどからかい上手で裏表の激しい彼。 「じょ、上司」 「はい、よく言えました。今日はうちにいらしてください。丁重にもてなしますよ」 「本当ですか…!ぜひ!」 「ふふ…ひっかかりましたね、文夏」 「…え」 「わわ私そんなつもりじゃ!」 「俺のオフィスですよ。何を想像したのですか?」 「ぜ、繕哉さん…酷いです」 その真意を隠し、今日も文夏を振り回す。 9/29
幼なじみ
♪kotone/著

総文字数/414

恋愛(ピュア)1ページ

私は彼を突き放した

総文字数/449

恋愛(その他)1ページ

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22歳の冬、 4年も前に別れたはずの彼からLINEが届いた 「 久しぶり 元気?」 「 ちょっと色々あって気持ちが落ちてたら ふと愛莉を思い出して 」 人間関係で悩んでいた彼に私は 「 今さら何? 」 「 自分が私に何したか分かってんの?」 そう突き放した その数日後、彼が死んじゃうなんて 夢にも思わずに 。
ふたりのひととき

総文字数/415

恋愛(学園)1ページ

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いつも元気な現役高校生 ゲームと踊ることが趣味です! 文を読むことも書くことも好き! ほとんど私の妄想だったり?
片想いの終着点。

総文字数/844

恋愛(ピュア)2ページ

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   ——あの日、彼と出会った日。          私の心の時計は動き出した。                    それは今も止まらない——
生まれ変わり

総文字数/423

恋愛(ピュア)1ページ

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生まれ変わりです、主人公が生まれ変わった親戚と冒険します。幽霊も出てきますがホラーではないのでご了承ください。
元ヤンと箱入り娘

総文字数/815

恋愛(キケン・ダーク・不良)2ページ

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『幼なじみ×ヤンキー×箱入り娘』 が繰り広げる甘酸っぱくほろ苦い それはまるでレモンジャムのような 本当にあった…かもしれない 恋物語
愛とは?出会いとは?

総文字数/1,016

恋愛(ピュア)10ページ

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高校生。あなたは楽しかったですか? つらい恋はなかったですか? だれにも言えない恋はなかったですか? 今はまだ誰にも言えないこの感情の行きつく先とはどこにあるのか… 今後の更新にご期待ください。 毎週土曜更新。
あ

総文字数/406

恋愛(ピュア)1ページ

「好き」の暴力
きょす/著

総文字数/424

恋愛(ピュア)1ページ

ねぇ、好きって言って。

総文字数/448

恋愛(ピュア)1ページ

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好きだった。 大好きだった。 ありがとう。 そしてさようなら。 私の最後の片想い。
君の言葉
きょす/著

総文字数/449

恋愛(ピュア)1ページ

本当の気持ち教えてよ
まられ/著

総文字数/447

恋愛(実話)1ページ

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陽太は女の子を好きになったことがないと聞いていたが高校が離れてしまうので思い切って告白した そして返事はOKだった その後私が誘ってデートをした デートから帰ってきたら 「恥ずかしいけど大好きです」 と陽太からメールが来ていた そして、私も 「陽太が大好きです」 とメールした 陽太のメールで嬉し涙が溢れた しかし高校に入ってからはほとんど 「おはよう」「おやすみ」のメールしかなかった それも、私から送らないと陽太もメールしてこない 陽太の気持ちが分からないよ
最初で最後の愛の名前は

総文字数/442

恋愛(学園)1ページ

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僕は何度も君の笑顔を見てきた。 何度も何度も諦めた。 それでもまた追いかけていた。 最初で最後の最大の愛に、なんて名前をつけようか。 頭も心も君でいっぱいで、だけど伝えられないこの気持ち。 そのままズルズルと月日は流れ、あっという間に高校二年生になってしまった。 ピアノを弾こうと階段を登り、ドアを開けようとすると、涙を流す彼女の姿がいた。 歌を歌いながら、初めて涙を流す彼女を見て、僕はすごく『 守りたい 』と思った。
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