恋愛小説一覧

ソラノカナタへ
hoaj/著

総文字数/1,900

恋愛(ピュア)1ページ

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*はじめてかいた小説です!読んでいただけたら嬉しいです😆*
文と芸

総文字数/1,178

恋愛(ラブコメ)1ページ

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 何をコメントすればいいのでしょうか?異世界系を書いてきて不意にラブコメを書きたいと思って始めたこの作品。毎日投稿を目指して頑張りたいです。
飛行機雲
オヤマ/著

総文字数/1,702

恋愛(ピュア)1ページ

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表紙何書いたらいいか分からないんで、書きませんw
Starry garbage
偶数星/著

総文字数/1,243

恋愛(ピュア)1ページ

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 初投稿です  深夜のノリで書きました。だって明日学校行きたくないんだもん   まあどっちにしろいかなきゃならんのだけどもね  勢いだから特に意味はないよ。強いて言うなら描写の練習用かな?
18歳婚活逃したかもしれません。

総文字数/1,448

恋愛(ラブコメ)1ページ

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高橋優春(たかはし やよい)─20歳─ 学生時代母親を亡くし父と二人暮しをしていた優春。 家庭が厳しく高校には通わず15歳からアルバイトして5年18歳の頃バイト先のアパレル会社で正社員になり今に至る。 仕事も軌道に乗り順調に見えたが実はずっと心の支えになっていた唯一信頼の置ける彼氏に振られ男性恐怖症気味に…しかしある事を切っ掛けに婚活を決意。 石田優時(いしだ ゆうと)─28歳─ 若くして企業を立ち上げ成功を収めた若手社長。 容姿も財力も文句の付けようがない彼だが女性での浮き足立った話は1つも無かった。 そこには彼の”素顔”に理由があったからだったのだ…。
ハジメテ

総文字数/2,110

恋愛(学園)3ページ

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高校に入学してから 同じクラスの後ろの席の男子が 何か気になってしまい、 窓越しに観察を始めるが…。 頭の中で想像しながらお読み下さい♪
素直に。

総文字数/2,288

恋愛(ピュア)1ページ

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いたって普通の高校生、原田菜月(ハラダナツキ)の青春、恋模様を描いた物語。
夏の終わりに

総文字数/7,257

恋愛(ラブコメ)1ページ

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In Late Summer
雨
246/著

総文字数/700

恋愛(ピュア)1ページ

転生したらイケメンだったので浮気しまくることにした

総文字数/1,537

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

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俺!モテまくるわ!!!
彼とキスと蜜
Ocya/著

総文字数/730

恋愛(学園)1ページ

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「蜜っ!」 彼の声は魔法だ。 その声を聞くだけで、幸せで甘くなる。 「キスしたい。」 「返したくない。」 「みーつ?」 「好き」 その言葉一つ一つが私を虜にしていく。 その好きがたとえ愛ではなくても、私は彼の罠にはまっていく。
おそ松さん

総文字数/1,800

恋愛(その他)1ページ

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おそ松さん 二次創作小説 おそチョロBL 転生もの 宗教松 学生松
陽だまりの猫

総文字数/1,024

恋愛(ピュア)1ページ

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陽だまりを見つけた。 教室の隅 花壇の端 池の水面 そしてどこにでも君がいた 「珍しいね、君が授業をサボるなんて」 「見て、向日葵やっと咲いたんだよ」 「この金魚、気持ちよさそうだねー」 これは2人の暖かい恋のはなし
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「浜辺に落ちているガラスの石は、ゴミですか?」  かぐやの代わりに問うた。帰る場所が分からず泣いている俺の片割れの代わりに聞いた。  海の頭上に浮かぶは満月。漆黒の夜を照らすは、かぐやの還りたい場所。
Summer Day

総文字数/4,534

恋愛(ピュア)2ページ

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夏の初めの転校生。あなたの背中が泣いているように見えるのは、どうして・・・? そして、あなたは一体誰・・・?
君は僕の人生そのもの

総文字数/3,682

恋愛(ラブコメ)1ページ

イタズラウサギのティーパーティー

総文字数/1,463

恋愛(その他)1ページ

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唐突にちょっと♥なのを書いてみたくなったので超短編書きました(≧∇≦) 画像はPicrewで作ってマス
不可逆の恋

総文字数/12,821

恋愛(ピュア)2ページ

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ある日OLの私は、偶然出会った。なんて綺麗事で、マッチングアプリで出逢うべくしてと言った方がいいのかな?彼はとても優しくてでもどこかつかめなくて、何を考えているかわからなかった。ずっといっしょにいると彼の本当の姿が見えてきた。それはキレイな心ではなかったけど、私にとってとても興味があるものだった。私は彼をもっと知りたいと思った。 ある日教師の俺は、彼女と出会った。彼女はどんなこともとっても笑顔で話してくれる。笑顔は俺にとって眩しいものでとても興味深いと思った。 もっと彼女のことを知りたいそう、素直に思った。しかし、段々と彼女は時折表情を曇らすことが増えた。本当の彼女は、そんなキラキラしたものではないのかもしれない。俺は、彼女に徐々に興味がなくなっていった。 小説は二人が交互に主体となって進む。
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お互いに名前すら知らなかった二人が長い時を重ねて徐々に秘めた想いを深めていく……そんな甘酸っぱく、じれったい等身大の高校生たちの恋模様を綴った作品です。
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