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ホラー・オカルト小説一覧
ホラー・オカルト小説一覧
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共食い
yoko4
/著
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#いじめ
#恋愛
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私のお母さん
HJc3
/著
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私のお母さん。 いつものかわらない日常のはずが…
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関節おじさん
ビッツァー
/著
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俺の謎夢綺譚
おげん
/著
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僕が小学生の頃から今までに見続けてきた余りにリアルな、まるで現実であったかの様な夢々を日記に綴っていた物をアップしていくだけの内容です。 改めて読み返してみるとホラーな内容であったり、何日も滞在していたり、突拍子も無いことが書いてあったりと意外と面白かったので馬鹿馬鹿しい内容ではありますが読んで頂けると幸いです。
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ずっと見てるよ
櫻木 曖
/著
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ずっと見てるよ だって、、、愛してるから
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叶わない思い〜狂いすぎた愛〜
lime♡
/著
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#監禁
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― 好き ― その思いが届く事はなかった… だって好きなあのヒトには…もう二度と アエナイカラ ねぇもう…ワタシを…解放してよ…
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花野香小学校の十二不思議
望月立雨
/著
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#怪談
#恋愛
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花野香(けやか)小学校、略して「けや小」、またの名を「化夜小」…… 児童の間に噂される化夜小十二不思議 一、日が暮れてから一人で被服室の姿見の前に立つと、鏡の中から鬼の手が伸びてくる。 二、美術準備室には恨みをもつ生徒の霊がいて、その姿を見た人は呪われる。 三、音楽室ではポルターガイストが起きる。 四、旧校舎の三階から一階まで廊下を全て通って下りると神隠しに遭う。 五、旧校舎の出口から裏山まで肝だめしをするとお化けプールに誘われて戻ってこれない。 六、図書室で借りた本に願い事を書いた紙を挟んで返すと叶う。 七、放課後、落とし物コーナーにいるおじいさんに「私の落とし物を知りませんか」と言うと返してくれる。 八、四時間目の授業中にトイレに入ると、閉じ込められて授業が終わるまで出られない。 九、 十、 十一、 十二、
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僕の夏を奪ったヤツがイタ~ヤンデレストーカー物語~
☆もかりん☆
/著
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#ヤンデレ
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ヒトリ隠レンボ
押し入れ少女
/著
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盲目彼氏
CHISA.
/著
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#ヤンデレ
#僕
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#監禁
#監視
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僕以外誰も見れない眼にしてあげる……。
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無題
しまちぃ
/著
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ちぃちゃん、イッショニ…
宮川皐月
/著
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ずっと一緒
海賊R
/著
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#友情ホラー
#一緒
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コレクション
月神 冠
/著
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#モンスター
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とある都市でモンスターが人を襲う事件が相次ぐ。 コレクションと呼ばれるモンスター達に対抗する一人の少女の物語。
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ホーム
marigold
/著
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#駅
#恐怖
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ただ歩いていただけなのに 迷ってしまったこと、ありませんか? 「なんで出られないの?」
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厨毒おくすり
刻雫 アリス
/著
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厨毒性を伴うアソビ。 しかし、バッドエンドが待っていた。
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甘いタルトは。
刻雫 アリス
/著
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その、甘い誘惑は。 これから始まる、痛みの緩和にしか 過ぎなかったのである。
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音ーおとー
ぱいなっぷるん
/著
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いつからだろう だれも聞いたことがない、不思議な音が聞こえるようになったのは。 いつからだろう 私にしか理解できない、不思議な音が聞こえるようになったのは。 いつからだろう...
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館のヒミツ4
完
azarea4170
/著
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本当にそうなのだろうか? 私は確かに光流の叫び声を聞いたはずだ 綺羅「まあ、戻ってこられたんだから いいじゃないですか」 それもそうだ、 だけどこの人たちは信用できない 普通初めて会った人たちにおもてなしなど するだろうか? いや、しないだろう でもこの人たちはどうだろう? 私達に料理を出し、 勝手に入ったことについても何も聞かない 藍「どうかなさいましたか?」 瑠衣「きゃぁっ」 藍「申し訳ございませんっ…… 驚かせるつもりはなかったんですが…」 瑠衣「いや、来ないで……っ」 なんでこの人はこんなにも私に、 私達に関わろうとしてくるの? 怖い、いや、帰りたい……っ でも美久がまだ帰ってきてない 藍「私達が…そんなに……怖いですか?」 藍さんは少し悲しそうにうつむく 美久は?藍さんはいるのに なぜ美久がいないの? 瑠衣「……あの…っ………」 美久が戻って来ないんですが? そう聞こうと思ったのに 今私が見ていた藍さんは初めからいないかのように 消えていた 綺羅「そうだ!お二人でこの館を 探検などしてきてはいかがですか?」 光流「そうですね… 俺は行きたいんですが……」 そう言って光流は私の方をちらっと見た 瑠衣「…私も行く」 綺羅「では行ってらっしゃいませ……」 瑠衣「あの…綺羅さん…ですよね…?」 綺羅「はい、そうですが……?」 私はこの人たちが信じられない だから、怖いから、言いたいことがあった 瑠衣「綺羅さん、 貴方は人間じゃない……!!!」 綺羅「急にどうしたんですか? 私は人間ですよ?」 光流は私と綺羅さんの話をただただ聞いている 瑠衣「違うっ!貴方、気づいてないの? だって、頭からっ大量の血が………」 綺羅「…私としたことが……気づかれてしまいましたか ですが私は人間です」 瑠衣「そんな大量に血を流して痛がりもしないし まるで気づいてないかのように……!」 綺羅さんは少し焦った様子で 綺羅「分かりました。では本当のことを話しましょう」 ……あれ?光流は?いまですぐそこにいたのに 急に居なくなるなんて絶対おかしい 瑠衣「あの、光流は?」 (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまた今度☆
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館のヒミツ3
完
azarea4170
/著
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美久「私も背は低いですけど できることならしますよ?」 美久はお菓子を食べる手をとめて微笑む 瑠衣「え、待って…行くの?!」 美久「うん、現に困ってるんだし 行くしかないっしょ? 終わったらすぐ戻ってくるから」 と言って美久は倉庫へと藍さんについて行った 美久「どれですか?」 藍「あの一番上の青い箱です。 私は他にも綺羅さんに頼まれた事が あるのでそちらの用事をしてきます」 と言うなり藍さんは倉庫から出て行き ……ガチャリッ 鍵を閉めた 美久「ちょっと!なんで締めるんですか?!」 藍さんには聞こえていないようだ 藍さんは倉庫からこちらに戻ってきた なのに美久は戻ってこない 光流「すいません、 トイレ借りてもいいですか?」 綺羅「はい、廊下に出て頂いて右側の 突き当りを左に曲がったところに ございます」 光流「ご丁寧にありがとうございます」 え?!光流、行っちゃうの?! 瑠衣「一人にしないで……?」 光流「そんなこと言われても…… すぐに戻ってくるよ、心配すんな ここの人たちもいるしさ?」 と言いそそくさと光流はトイレに 行ってしまった 私は二人が戻ってくるまで一人…… 藍「ご心配なさらないでください すぐに戻ってこられますよ?」 と無責任なことを言うなり どこかへ行ってしまった 光流「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」 と光流の叫ぶ声が聞こえてきた 瑠衣「光流?!光流を返して! どこにやったの?!」 私はパニックになった 自分が何をしているのか分からない。 綺羅「お客様、落ち着いてください! 私達は何もしてませんよ」 瑠衣「そんなはずはないないっ……! 光流を……返してっ……」 光流「どうした? なんで泣いてんの?」 光流が帰ってきた! さっきの叫び声は何だったのだろうか? 瑠衣「光流…?何ともない?」 光流「……へ?…なにが?」 確かに光流は悲鳴を上げていた なのに何事もなかったかのように しれっとしている 瑠衣「え…だってさっき…… 悲鳴あげてたじゃん」 光流「あげてないよ?」 綺羅「聞き間違えじゃないですか?」 (。-ω-)------キリトリ線------(-ω-。) 続きはまた今度☆
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