青春・友情小説一覧

僕の事情

総文字数/1,780

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの時 あの場所で あの出会いがなければ… ぼくはぼくのままだった。 すべてが動き出した、 あの 晩夏の グランド。
いじめゲーム~俺達の罪~

総文字数/4,668

青春・友情23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、クラスメイトが自殺したと。 そう、なんの罪もない彼女を殺したのは?     
炎龍~暖かい奴等~番外編

総文字数/7,407

青春・友情27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
炎龍~暖かい奴等~の番外編★ 「なんでだよ。」 ―ツッコミもできるんだね、総長様― 「ん??サタンは今でも信じてるよ??」 ―恐ろしいこと言わないで、エセ紳士― 「だ、大丈夫じゃねぇ......。」 ―超やつれてるね、女嫌い― 「...もちろん。」 ―意外とノリいいよね、COOLボーイ― 「しぃー!!静かに!!」 ―あんたの方がうるさいよ、チャラ男君― 「サンタさん、信じてるよね??」 ―純粋だよね、小動物― 炎龍 × 氷華 × 氷狼 はちゃめちゃ暴走コメディ番外編!! 「はぁぁん??誰が馬鹿だってぇ?!」 ―暴走女、ただいま怒り中― 12月18日、公開しました!!
女の子の正義の味方
陽夏瑠/著

総文字数/2,992

青春・友情7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
夏恋~ひまわりと太陽~
雨流/著

総文字数/71,215

青春・友情188ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校最初の 夏休み前…… 突然転入してきたヤツは ウチで下宿している 奴だった!! 「ひまわりちゃん?」 「日向 葵だってば!!」 ちょっとお馬鹿な 爽やか少年 水嶋 蓮 (みずしま れん)と 日向 葵 (ひなた あおい)の ナツコイ 12/07完結しました☆ 読んでくださった方々 本当にありがとうございます!!
キミは聞こえる

総文字数/398,450

青春・友情586ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ほのぼの田舎ストーリー 相手の心を読むことが出来る 物静かな少女が 引っ越し先の町で一人の少年と出会う 少年は 明るく天然で、自分とはまるで真逆のタイプ いつも一言よけいで、内心、 腹立たしくしょうがないのだけれど…… +++ 協調性ゼロ、どマイペース めんどくさいが口癖の少女が主役。 ヒロインらしくないヒロインを 穏やかな目で見守ってあげてください。 start09/09/15 ※更新かなり遅めです のんびりお付き合いいただけたら 嬉しく思います(不定期更新) 11/04/20:修正開始(内容が大幅に変わることはありません) Thanks. Youさん、橙音柚子さん 萠李さん
今夜、きみを迎えに行く。

総文字数/76,396

青春・友情135ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その店は 古くて暇で お客さんはたまにしか来ない 蔦の絡まった 古い洋館みたいな小さなお店 喫茶ブランカ そこは わたしが素直になれる場所 あなたが 大切なことを教えてくれた場所 start 2017*1*26 open 2017*2*14 完結 2017*2*28
black cat Zero

総文字数/16,009

青春・友情56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真っ黒な髪に 猫のような身のこなし 無表情 無感情 無関心 中身がからっぽの黒猫 黒猫Zero カイシ 2012.5.5
初コイ@進行中【ファン限定】👉本編があります

総文字数/316,759

青春・友情226ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
そっと、優しく そしてほんのり温かく…… 新しく命を吹き込まれたシャボン玉は 虹色に光り輝き 歪だった形を球体になるように形を整ながら ただただ風に身を任せ…… 吹き込まれた力の勢いで宙へと高く舞った 空高く泳ぎ始めたシャボン玉は 太陽の光で輝きを保ち続け 透き通った姿で虹色に輝き 立ちはだかる数々の障害を乗り越え… 次々と命が吹き込まれたシャボン玉と共に 風に揺られていった ……ところが 空高く舞っていたはずのシャボン玉は 時間と共に力を失い次々と弾け出し 隣り合わせだったシャボン玉の泡と泡が お互い勢いよくぶつかり合って重なった時 脆く…… 儚く…… 僅かな音すら立てずに弾いて消え去った ストローから命が吹き込まれたシャボン玉は 映し出していた瞳の中で 揺られるように ゆっくりかすみながら徐々に滲んでいき…… カッと熱くなった目頭と共に すっかり歪んで見えなくなった 力を失い弾けて消え去ってゆくシャボン玉は、 まるで彼と出会ったあの日から今日までの 私の人生を物語っているかのよう 瞳に映しているシャボン玉が 跡形もなく消え去ってしまった瞬間 彼を失い空虚感に襲われている自分の姿と重なり…… とても切なく深い悲しみに包まれた 会いたい 明日、もし彼に会えるのなら…… 今日よりもっと強くなれるのに でも…… 長い歳月と共にいつしか忘れてしまった 恋に焦がれた彼の香り そう、恋の香りを…… 奇しくもその懐かしい香りが 高二になった私の鼻をかすめ その香りが ずっと探し求めていた彼の香りだと確信した時 目の前に突きつけられた現実と 向き合わなければいけなくなり 親友 家族 幼馴染 元彼 多種多様なハードルが 現実に直面したばかりの私に立ちはだかり 彼の香りを忘れてしまった代償を 一気に払う事になった ※この物語はフィクションです。 こちらの作品は、他サイトのコンテスト用に修正した【初コイ@進行中】になります。
彼女とライブと。【完】

総文字数/4,325

青春・友情11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なんとなく 兄に誘われて行った、 ライブハウス。 ――――― 君の歌はきっと ずっと俺のなかに 居続けるだろう。 ――――― ******* まことに勝手ながら 好きな曲をモデルに 夜中のテンションで 書かせて頂きましたWW
☆恋花火★

総文字数/4,220

青春・友情11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は、 萩原 結(ハギワラユイ) 結構モテる方で明るい性格...そしてバスケをやっている。 そんな結だけど自分の性格みんなからの視線は分かっていない天然者。 でも六年になってバスケ一筋だった自分の異変に気づいてしまう。 あなたもこんな出会い、こんな恋したことがありますか? そして運命を今でも信じますか?
紳士的なLady*Another
氷雨茉/著

総文字数/26,749

青春・友情63ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋してるのは剣だけじゃない? 「今更何て言ったらいいのか、分かんないよ……」 鈴音×壮貴 「妹の友達でも、全然イケるんじゃないんですか?!」 千波×剣夜 「同い年だったら、先輩といっぱい思い出作れたのに……っ」 ???×榊 「わたし、刀流くんより剣お姉さんの方が好きかも……」 ???×剣?! 「もういい!架月の彼女なんかやめてやるっ!!」 剣×玲佳 5人の恋は 実る?実らない?
Blue Book

総文字数/5,638

青春・友情21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『青春・友情』 の 短編集 ―――――― 地味ーに 増えていきます ――――――
私の気持ち

総文字数/4,185

青春・友情13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あぁ。なんで私は生きてるのだろう 死にたいと思っても行動に起こせない私。 意味ないんじゃん ------------------------------------ このお話は今の私の気持ちです 読んでくれたらうれしいです! 名前はすべて仮名です。
一応お嬢様ですよ!

総文字数/28,062

青春・友情85ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はじめましてみわグリです! この作品は初めて作る作品です 暖かい目で見守ってください 忙しくて更新するのが遅かったり、誤字脱字多かったリすると思います 申し訳ございません このお話は作者の夢と希望と妄想で できていきます。 もしよければお立ち寄りください 読んでくださる方に感謝です♡ この前こわれました!といってましたが、、、 なおりました!!ので、まだまだ続けます! これからもよろしくお付き合いお願いします♡
初恋の果実

総文字数/560

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初恋の果実は、甘くて、少し苦い。
美少年僕のビーチで夏フェス
橋本/著

総文字数/564

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ビーチで夏フェスがあった 僕は美少年だ タイトル変更しました
ベストフレンズ

総文字数/2,813

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつまでも私たち・・・ 最高の友達。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 青春・友情:31位(2020/03/10)、ありがとうございます。 このストーリーは、他サイト様にも転載しています。
最後までてを繋がないかれと。

総文字数/2,887

青春・友情5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は桜井美緒。この夏私は一人の人に恋をした。 彼と出会ったのはいつの日だっただろう? いつも、先に行って待っててくれない彼。 「お前のことすきなんかじゃねえよ、、ばか~」 って言ってくれる彼。 ほんとは好きなくせにって思うくらいに、最高に笑った顔を見せてくれる彼。 そんな彼のことを好きになった日々は、はかなく短くて、その時間一瞬一瞬が、壊れてしまいそうになるガラスの様でした。 だけど、あのころからきっとこのことを隠してたんだろうね・・。 気が付かなかった私はきっと馬鹿でまぬけで、だからこそ、それがちょうどいいだけになっていたのかもしれません。出会わなければよかったのではなく、出会う運命だった。  でもね、一度でもいい。かれのぬくもり、香りを感じたかった。 かすかにかおるいい匂いその匂いが今は消えて、冷めてしまいそうで、でもね、最後に君の手紙が私をきっと救ったんだよ。 「本当は手をつなぎたかった。それさえ君の幸せを考えるとできない僕がいた。君はきっとたくさんの人と恋ができる。でも、それさえ俺はできないって言うことがわかっていたから。君のことが好きでいるたび、きらりきらりと輝き、こんな俺でさえ、恋をしてしまったんだ。だけど、君には甘えられないから、いつもうそをついてしまいました。『お前なんかすきなんかねえよ。』って。でも、そんな俺でもずっと一緒にいてくれたこと、ありがとう」 こんな手紙ずるいよ。いつだって、君は先回りで、だけど、そんな君に恋したっていう事実は、きっと変わらない。この先ずっと、君がいなくなっても、私が覚えているからね・・・。
pagetop