バレンタイン♡なんて甘い甘い響なの

私「昴君。突然呼び出してごめんね。 」

昴「いいよ。それよりどうしたの?:」

私「えぇーと。実はね、私ずっと前から
昴君の事が好きです。
私と付き合ってください」

私はチョコレートを持って昴君に渡した

私「昴…君?」

昴「あぁ。ごめんビックリして……
俺も実は、優奈ちゃんのことが
ずっと前から好きだったんだ。
だからよろしくお願いします」

私「本当⁉︎すごく嬉しいです。
私って幸せ者ですね(^O^)」