「何?感じちゃった?可愛い。」
「だって、耳元でしゃべるんだもん。」
和弥がそのまま耳をパクッと甘噛みしたり
優しく舌で遊ばれて、思わず甘い声が
出てしまった…
和弥の舌は首と肩移動して、止まることはない
「和弥…もうムリ…」
「ベット行く?」
「うん…」
どこまでも執事になりきる和弥は
体も拭いてくれて、ベットに寝かされた。
「オレ、ヒサビサで余裕ねぇーかも…」
「いいよ。」
「夜は長いしな。」
「体持たないよー明日も撮影…」
「大丈夫大丈夫!」
和弥のペースに乗せられて、何回天国に
行ったか覚えてない…
でも幸せ!!
「だって、耳元でしゃべるんだもん。」
和弥がそのまま耳をパクッと甘噛みしたり
優しく舌で遊ばれて、思わず甘い声が
出てしまった…
和弥の舌は首と肩移動して、止まることはない
「和弥…もうムリ…」
「ベット行く?」
「うん…」
どこまでも執事になりきる和弥は
体も拭いてくれて、ベットに寝かされた。
「オレ、ヒサビサで余裕ねぇーかも…」
「いいよ。」
「夜は長いしな。」
「体持たないよー明日も撮影…」
「大丈夫大丈夫!」
和弥のペースに乗せられて、何回天国に
行ったか覚えてない…
でも幸せ!!

