幼なじみと秘密の時間

食べ終わると、片付けもしていないのに
私を抱き寄せると、キスをしてきた。


「ん…か…ずや……」



私が名前を呼ぶと、とっさに和弥の舌が
入り込んできて、口の中を荒らし回る。



私が少し焦っている間に、制服のボタンが
全て外されていて、胸元が丸見えになっていた



「わっ…寒いよ…」



制服で隠そうとすると、和弥の手で止められ
そのまま手が背中に回り、胸元が開放された。



「ちょっ……」



私の抵抗も虚しく終わり、和弥の顔が胸元へ
吸い付いた…。