僕の名前は、さかもと りょうま


超絶美人な女の人だった。
梅「芹沢はんの妾の梅と言います」

涼「お綺麗ですねニコッ」
(この人が梅さんかぁ…綺麗すぎる
同じ女なのにどうしてこんなに違うんだ?
↑てめぇだって美人だろ
…ってか、久しぶりの女の人ぉ
周りが男ばかりすぎるんだよ……
むさ苦しいわ
……芹沢さんと梅さんって
熊と梅の花って感じだな)

と、一人で考えていた。


芹「当たり前だ…俺が好いた女だからな」

涼(うっわぁ☆なんか芹沢さんが
カッコ良く見える……ただ顔が熊だな
何と言うか…ワイルドな叔父様的な?)

梅「……///芹沢はん」

芹「…梅」


涼「いちゃつくんだったら…
他のところでやってください」
(ピンクだ……ピンク色のオーラが見える)