僕の名前は、さかもと りょうま


総「一君には、関係ないでしょ」

一「……関係ある」

総「へぇ……(黒笑)」

バチバチッ

涼(一君と総ちゃんが何故か火花散らしてる…
今の隙に、離れよう)


武「坂元くぅん♡」

涼「うわぁ!?
寄るな!近づくな!触れるなぁ」
チャキ ブンッ
僕は、差していた菊一文字を抜いて
峰打ちで武田さんを打った……筈なのに

武「はぁ♡もっとやってくれても
構わないんだよ
坂元君は照れ屋さんダネ♪
新手の愛情表現かい」
かなりのドMでした……

涼「キモイ…(涙)」

武「泣きそうな顔も可愛いよ」

涼「うっ……ポロポロッ」
※涼麻は、ドSですがドM過ぎるのが
一番弱いタイプです

一 総「「…いい加減にしろ(しなよ)」」
ガシツ バシッ


気がついていたら、武田さんは気絶して
伸びていた……