僕の名前は、さかもと りょうま


平 原「「運びます!運ばせて 一「涼麻…夕餉は、全部運び終えたぞ…」って、そんなぁ」」

涼「ありがと一君♪ニコッ
……選択肢が1つ無くなってしまいましたね
どうしますか(黒笑)」

平 原「「……ひぃ」」


?「あっ!その声は、坂元くぅーん♡」
ギュッ

涼「………」
バタッ

?「あれ…どうしたんだい?坂元君
私に身を預けてくれるのかい///
嬉しいなぁ……じゃあ早速…」

バコッ ベシッ
一 総「「涼麻(涼ちゃん)から離れろ!
変態助平男色野郎!!」」

土「おい、うるせぇぞ……って
何があったんだよ武田に坂元」

総「武田さんが、涼ちゃんに突然
抱きつきやがって、涼ちゃん
気絶しちゃったんです(怒)」

土「坂元も厄介なやつに好かれたな……」


※涼麻に抱きついたのは、五番組組長
武田観柳斎さん……実際にも男色だったとか