僕の名前は、さかもと りょうま


涼「ふーん、僕って無自覚天然タラシ
なんだぁ……いやぁ知らなかったなぁ(黒笑)」

平「い、いや……これは、
言い間違いっていうか」

原「そ、そうだぞ…坂元」

涼「二人もあんな風になりたい♪?」
僕は、ある方向を指さした。


……そこにいたのは、3Pほど存在を
忘れ去られた(散々皆が無視し続けた)
勝手に男色疑惑をかけられ
ボロボロになった山崎だったww

涼「別に土方がしなくても、
僕なら簡単に半殺しの半殺しにできるしね♪」

平 原「サァ……(汗)」

平(やべぇ……何んなんだよこの寒気は)

原(…笑ってるようで、全く笑ってねーよ)

涼「ほらほら、永倉さん(涼麻の殺気にいち早く気がついて行動をとった男)なんか…
ちゃんと夕餉を運んでますよ」


永「悪いな…二人共、俺はここで
死ぬわけにはいかねぇんだ」

平 原「「裏切り者ぉ!!」」



涼「さっ…お二人はどうします?
夕餉を運ぶか…僕にボコボコにされるかっ♪」