僕の名前は、さかもと りょうま


永「おっ、今日は坂元と源さんが当番か!」

平「マジで!?久しぶりに美味い飯が
食えるぜ」

原「だなっ」


涼「井上さんのご飯が早く
食べたいんだったら、運ぶの
手伝ってください」
(うわぁ……三馬鹿だよ、めんどくさいなぁ)

永「男子たるもの……課せられた使命は
全うしやがれ」

一 総((涼麻(涼ちゃん)は、女(女の子)なんだが(なんだけどなぁ)……))

総「涼ちゃん、僕は手伝うよ」

一「……俺も、手伝う」


涼「はぅ♡二人共大好きぃギュッ」
(二人共……やっぱ優しい(涙))

総「りょ、涼ちゃん!運べないから///」

一「…//」


平「ボソッ……総司と一君って男色なのかなぁ」

原「ボソッ……まぁ確かに坂元は、顔が
整ってるしなぁ…いや、しかしあれは
坂元が無自覚天然タラシなだけだろ」

平「ボソッ……かもな」

涼「ボソッ……誰が無自覚天然タラシだって?」

平 原「「だから、坂元だよ!……って(汗)」」