僕の名前は、さかもと りょうま


一「当たり前だ!豆腐には、様々な種類が
あるんだぞ……木綿だろ、絹ごしに高野豆腐…
まだあるんだぞ 総「わかったから!!
一君が豆腐を好きなのは、存分にわかった
だから、もういいよ」……そうか」


総「ところでさ……涼ちゃんって
料理できるの?」

涼「へっ……び、微妙…かな」

一 総 井「「「……えっ!?」」」

涼「やり方さえ教えてもらえば、
出来る……?」

一「…何が作れるんだ?」

涼「基本的な料理の作業は、出来るけど
……料理の手順がわからないというか…」

井「……ホッ、じゃあ手順を教えるから
慣れていくうちに、覚えるといい……」
(まだ、それなら……他の人達より
マシなほうだよ)


※因みにこの屯所内で料理が、
まともに作れるのは、井上さんと
斎藤さん(一君)だけです。