僕の名前は、さかもと りょうま


土「……斎藤もか」

涼「泣くなよ…土方、お前が泣いたら
悲しくなるぞ……」
涼麻は、美形なので普通の人はイチコロです

土「坂元……お前」
(キュン…初めていいやつに見えたぜ)

一 総((イラッ……))

涼「お前のことが大好きな
男色家共がよ(黒笑)」
僕は、この時満面の黒笑だっと思う…

土「坂元テメェ!!少し見直した
と思ったのによ(怒)
ってか誰だよ!俺のことが好きな
男色野郎はよ……叩ききってやる!」

涼「山崎さんあたりじゃない?
…あっ井上さん手伝います(無視)」

土「山崎ぃ!!」

井「あぁ……助かるよ(同じく無視)」

烝「わぁぁ、副長!」

涼「何を作るんですか?(無視続行中)」

土「グダグダうるせぇ!死ねぇ」

井「野菜の煮物に、イワシの干物…後は、
豆腐の味噌汁とかだね(同じく無視続行中)」

一「……豆腐が出るのか♡」

総「一君は、相変わらず豆腐が好きなんだね」