涼「今度女の子にこんなことしてたら……
次は無いからね♪」
周りの女性陣『……きゅん♡♡♡』
浪士「ひぃ……」
涼「あ……ついでに、男も…」
周りの男性陣『……ついでかよ』
浪士「……わかった、わかった」
そう言って、浪士は去って行った。
マッハ速度でww
涼「お里ちゃん…怪我はない?」
里「あっ……また助けてくだはって、
ありがとうございます…
怪我はありません」
涼「…そっか、良かったニコッ」
野次馬『『可愛い///』』
里「それでは、急いどりますさかい……
お暇させてもらいます」
涼「また絡まれないようにね」
(無いと思うけど……)
里「それでは……」
軽く会釈してから、お里ちゃんは
去っていった。
涼「あっ……僕も、急がなきゃ…
いーちゃん、先生さようなら」
僕は、野次馬の中にいたいーちゃんと
武市先生に声をかけた。
以 武「「気づかれてた……」」
涼「一君、総ちゃん!早く帰ろう」
一 総「「俺(僕)達まで……」」

