涼麻side
*「なんで…お前ばかりが
親父に愛されるんだよ……お前は、
ただの出来損ないなのに」
涼「……***」
*「お前なんて、生まれてこなければ
よかったんだ……今からでも遅くない
俺が殺してやるよ…涼麻」
涼「……** *「おれの名前をお前ごときがが呼ぶな!」…ごめんな…さい」
僕の首に***の手が掛かる
……苦しい…けど、僕は抵抗する資格がない
更に手が首に食い込む
涼「くっ………」
もうだめだ…僕は、ここで死ぬのか
?(ククッ俺が助けてやろうかwww)
涼(誰だ…お前は)
?(俺は、お前の裏)
涼「……う…ら」
バンッ
裏「俺がテメェを殺してやるよニヤッ」
グッ
今度は、僕の手が***の首に食い込む…
*「糞…野郎」
母「***!?何をやっているの
涼麻……誰か!涼麻が反逆よ」

