僕の名前は、さかもと りょうま


涼「……ども」
僕は、軽くお辞儀した。

?「俺の名は、芹沢 鴨…
ここの局長だ
お主名を何と言う?」


涼「……坂元 涼麻」

芹「涼麻か…いい名だな」

涼「ありがとうございます」
(この人が、芹沢さんか………なんか
凄く叔父様臭が…)

芹「ところで、斎藤とこんなところで
何をしている?」

一「これは……」

涼「一君と背がどうやったら伸びるのか
討論をしていました」

一「な……おいっ!涼麻」