一 総以外『ハッ……まさか女顔か!!』
一 総「……なんですか?(黒笑)
総「じゃあどうして
こんな男だらけの壬生浪士組に
入ろうと思ったの?」
涼「……役に立ちたいから」
総「えっ!?」
涼「壬生浪士組(新選組)のことを
知っていったら凄く心を打たれた…だから、
僕は新選組の為になら
いつでも……死ねるよ」
全員((………っ!!))
総「理由になってない気がするんだけど?
心を打たれたから、死ねるって?
そんな簡単に…決めれるものなの?」
涼「簡単じゃない…僕は、死ねる」
総「……クスッ…そっか♪カッコイイとこ
悪いけどまぁ、取り敢えず男嫌いを
なんとかしないとね(黒笑)」
そう言って、僕の手を総ちゃんが
握ってきた……
涼(ひャあああ……総ちゃんの手がぁぁ//)
総ちゃんは、次に一君に触らせた。
涼(一君まで…………マジで死ねるっす!!
最高ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ)
総「ふぅ~ん、僕と一君じゃ倒れないか
じゃあ、此処にいる皆で
試してみようか(黒笑)」
当然僕の顔は、青ざめる
(悪魔だ……悪魔がいる)
涼「やっ、やめてよ……」
平「面白そうじゃん」
原「いい加減腹くくれww」
ぎゃぁぁぁぁぁ
その夜、僕の悲鳴が屯所中に
響きわたったとか……
(あいつら(総ちゃんと一君以外)、マジ殺す(怒))

