僕の名前は、さかもと りょうま



涼「僕ってさ、長くないよね…」

真「……ああ」


涼「そこでさ……僕なりの死に方を
考えてみたんだけど…
手伝ってくれないかな?」


真「その時が来たら、手伝ってやる…
だから今は、生きようともがけよ」

涼「……!?クスッ…はいはいwwww
ああ~心残りなのは、新選組と、
いーちゃん、後は、真ノ助の
大人になった姿が見たかったなww」


真「………」

涼「突然現れたりしないかなwww」


真「もう遅いから早く寝ろよ」
布団をかぶせられた。

涼「ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ
Good night.」