僕の名前は、さかもと りょうま


涼「謝るなよ馬鹿フフッ♪」

僕は、思いっきり真ノ助の髪を撫でてやった。


真「おいっ…髪型崩れる」


涼「昔は、坊主頭だったのによく言うよww」

真「う、五月蝿い///」


涼「……ねぇ真ノ助…僕が眠ってる間
手を握っててくれたのって…真ノ助?」

真「…!?違う……俺じゃない」


涼「そっか………グゥゥウウ…お腹すいた」

真「…お粥作った……食え」