涼「じゃあ…歳三おじさん…… おじさんの『和泉守兼定』 貸して欲しいなっ゚+」 土「!?…き、急にどうした? 変な物でも食ったのか?∑(-ω-ノ)ノ」 涼「やだなぁ…失礼なこと言わないでよ」 土「いつものお前なら… 〈おい、ハゲ方…『和泉守兼定』出せよ 馬鹿が…フンッ…断ったとしても、 貰っていくけどな……〉←ぐらい 言うはずだろ!」 涼「言って欲しいならそうするけど?(黒笑)」