僕の名前は、さかもと りょうま


そんな出来事があったとは、
露知らずの涼麻は──


涼「てぇ~つくん!遊びましょ♪(黒笑)」

鉄「ハァハァ…ハァ…坂元さん!なんで
疲れてないんですか!?
始めてから一刻は、打ち合いしているのに…」

涼「えっ?そりゃあ僕だって疲れてるよ?
その証拠に今日は、竹刀1本しか
使ってないし~」

鉄「も、もう無理れす…」


涼「ちょっと休憩しよっか(苦笑)」

鉄「そうしてくれると嬉しいです!」