僕の名前は、さかもと りょうま


一 総「「違う!!」」

涼「だよね良かったぁニコッ」


一「………っ//////」

総「もう涼ちゃんは、可愛いなぁ//」
そう言って、総ちゃんが僕の頭を撫でた。


涼「可愛くないよ!!可愛いのはこの世の
女の子達だよ.。゚+.(・∀・)゚+.゚」


一 総 「「……タラシ」」


涼「なんて?Σ(゚□゚)アッ……この春画
2人で永倉さんに返していてくれないかな?
僕…今から鉄くんに剣を教えないと
いけないから」
そう言い、二人の手に託した。

涼「じゃっ♪」
僕は、鉄くんが待つ道場に急いだ。