僕の名前は、さかもと りょうま


涼「うまっ…鉄くん!このお茶…
凄く美味しいよ」

鉄「ありがとうございます//」

涼(わぁ~千鶴ちゃんだ……薄〇鬼の
千鶴ちゃんだね!性格・表情・外見…
実際こんな子存在する訳無いって
思ってたけど……本当にいるんだね(∗ ˊωˋ ∗)
鉄くんに千鶴ちゃんコスしてもらいたい…)

「………っで話を戻しますが、
明日…真ノ助と決着をつけます」


全員『……はっ!?』

涼「こちらばかり殺られるのは癪なんで…
17年に渡る因縁に終止符を打とうと
思いまして……とりあえず、今度こそ
殺そうと思いまして……」

一「それでいいのか……」

涼「いいも何も……あいつは、新選組の
人物を殺しすぎた…
大阪出張での力士達との乱闘、
大和屋の件、島原やそれ以外の暴行…
そして芹沢さん達の暗殺……
池田屋事件…そして先程の毒殺の未遂




………全ては、真ノ助が仕組んだ
ことですから」