僕の名前は、さかもと りょうま


近「すまない!!涼麻君!
まだ治っていなかったとは、知らずに
(°°;))。。オロオロッ。。・・((; °°)」

永「フッ…けどよ…土方さん…
コイツ幸せそうな顔をしてるぜ」

土「まぁそうだな……」

鉄「土方副長!失礼します
お茶を持ってきました」

カチャッ

ブンッ

涼「うるせえぞ!!死ねぇ!土方……ハッ
僕は…一体」

よく見ると鬼神丸国重と菊一文字…
両刀を抜いていた。

土「おいゴラァ!俺を殺す気か」

涼「悪い悪い…(棒読み)つい…な
なんだか気持ち悪いことを言われた気が…
ギュウッ」

一 総「「………なっ!?」」

涼「浄化浄化……良い抱き心地♪」

鉄「ふぇ……///」

涼「可愛いなぁ!!初々しい反応
ありがとう☆(ゝω・)v」


総「……どういう事かな?(黒笑)」

一「……ムスッ」

鉄「…あ、あの//」


涼「.゚+.(´∀`*).+゚.二人共……
妬いてくれてるの?ニヤッ」