僕は、道場に案内された。 「では、改めて坂元君 君の実力を見せてくれ」 「はいっ!」 「っで、涼ちゃんの相手は 誰がするんですか?」 「そうだなぁ」 と言い、近藤さんは深く考えていた。 「総ちゃん、お願いします」 「いいよ♪僕も涼ちゃんと 試合してみたかったんだよねww けど僕……強いよ?手加減なんて できないけどいい?(黒笑) 「うん!!のぞむところです」 「じゃあ、早速殺ろうか」