僕の名前は、さかもと りょうま



そして屯所への帰宅途中…僕らは、
再び再会することになる──


涼「…ったくどっかの幼女大好き
変態なH方のせいで、帰るのが
遅くなったじゃないか(=_=)」

一「涼麻…全部言ってるに等しいぞ…
それにしても、副長にそんな
趣味があったとは……」

総「ほんと気持ち悪いよね…
さっさと逝ってくれないかな(黒笑)」

涼「あっ!それわかるよ…その上男色なんて
死ねばいいのに……」


土「てめぇ等何言ってやがる!
俺は年上の方が好みだ!!
そして、男色じゃねぇ! 」


?「フフッ………面白いですね」

スッ
?「やっと捕まえましたよ…坂元はん」
僕は、拘束されていた…