僕の名前は、さかもと りょうま


全員『……はああああ!?』

涼「いいじゃないですかぁ♪無実なんだし」

土「証拠も無しに決められるかよ!」

涼「何?俺が信じられないの?…
それともそんなに腹を
斬らせたいの?クスッ(黒笑)」


──的な会話からなんとか
芸子さんの無実にたどり着けた…

女の子を泣かすなんて…女の敵だよ
アイツは…なんであんな奴が、僕の
ご先祖様なんだよ!

激おこプンプン丸だよ……イラッ(゚Θ゚ )<
毒入りの酒を飲ませてから、
言えばよかった…しくったな

いっそここで土方の人生を
終わらせてやろうか…けど鉄くんが
悲しむしなぁ……


っと一人で自問自答していた涼麻であった。