涼「ハァッ……あのさ君の無実
証明してあげるからさ…此処の芸子の
名前が載っている名簿とかないかな?
あと調理場調べていい?」
芸子「今お母さんに確認とってきます!!」
そう言って、芸子さんは
僕達の部屋を出ていった……
土「おいっ……もし、あの芸子が黒だったら
どうするんだよ」
涼「その時は、腹でも切るさ
いつ死んでも僕は悔いたりしないからね」
タタタッ…
芸子「あの!!許可がおりました
あの…これ名簿です」
涼「ありがとうニコッ…絶対に
無実を証明するから………」
芸子「はい!宜しくお願いします」
涼「さぁ現場検証に行きますか♪」

