僕の名前は、さかもと りょうま


土「お前何やって……」

涼「今運ばれてきた酒を飲むな!」


隊士「貴様っ!何を言って…」

涼「一瞬であの世に逝きたいなら
止めはしないけどね……
まぁ、死にたければ御自由に
お飲みください先輩方……(黒笑)」

隊士「何だと!貴様誰にものを
言っているかわかっているのか!」


涼「すみません先輩方は、阿呆でしたね
気づくのが遅くてすみませんニコッ」

隊士「クッ…叩き斬ってやる」

涼「貴方みたいな人に
僕が斬れるんですか?別に殺りあっても
いいんですよ?」


近「やめたまぇ!!一体どうしたんだ
坂元君!」