僕の名前は、さかもと りょうま


作)いいなぁ…雨夜も食べたいなぁ
鹿児島贔屓ですみません…<(_ _)>


涼「っで!どう?おばちゃん
この店に加えられそう?」

おばちゃん「有り難く使わせてもらうよ
毎回すまないねぇ」

涼「いいの!おばちゃんの甘味が毎回
美味しいし…沢山食べさせてもらってるし」

おばちゃん「ありがとねぇ」

涼「うしっ………( ̄ー ̄)ニヤッ」
(これでいつでも白くまが食べれる…)
こういう下心満載な涼麻であった。ww


総「僕もまた食べに来よう♪」

一「……俺も」
(美味かったからな………)


涼「ただあれだね…原田さんが隊務中は
出せないね」

原「何だそれ!隊務以外は
ここに来て手伝えってことかよ(/_;)」

おばちゃん「それは、大丈夫だよ
若いのをとっ捕まえて削らせるだけだよ」

涼「さっすがおばちゃん!格好いい
流石は師匠!!」
↑人を有効活用する