僕の名前は、さかもと りょうま



涼「クッ……」
梅華のある腕が熱い……また増えるのか

後残りは、4つ……花香紋は、余命に入ると
裏を使わなくても増えていく…

いつ死ぬかは、その花の気分しだい…


……死ぬ前に────


〝白くま〟食べたい………ジュルッ


作「勘違いしないでください!
決して動物の白くまではありませんよ」


作)白くまとは……

かき氷の練乳かけにフルーツがいっぱい入った、鹿児 島県民にとってはなつかしい味の「氷白熊」。氷白熊 が出来たのは、昭和7・8年。 鹿児島市の西田本通 りにあった綿屋さんが、夏の副業としてかき氷屋を営 んでおり、そこの新メニューとして登場したそうで す。 氷白熊の名前は、かき氷にかけた練乳の缶に白 熊印のレッテルが貼ってあったのをそのままもらった のだそうです。 この氷白熊は大変評判になり、やが て鹿児島市内中の店がこれを出すようになったそうです。 セイカ食品では昭和40年代後半より、 これらを参考に工場生産のカップものに仕上げ南九州 で販売し、大ヒット中です。


というものです……((。´・ω・)。´_ _))ペコリ