僕の名前は、さかもと りょうま


一「…涼麻が目を覚ましました」

土「はぁ…全く世話を焼かせやがる……
っで、今何をしているんだ?」

一「…着替えるから出ていけと
言われたので、報告をしに来ました。」

土「そうか……そろそろ着替え
終わっているだろう…しゃあねぇ……
見舞いに行ってやるか」

総「涼ちゃんに斬られても知りませんよww」

土「誰が斬られるかっ!」


総「涼ちゃん!入るよ~」
スッパンッ


しかし、その部屋には……
既に涼麻は、居なかった───


土「アイツ!どこに行きやがった!?」