土「ハァッ…なんなんだよ…全く……
最近訳がわからねぇことが多過ぎて
頭がいてぇ……」
(桜紅は、やっぱり消えてやがるし…
俺のことを〝御先祖様〟
呼ばわりしてくる奴もいやがる……
桜紅については、あの本を見れば分かるか?)
土「ハァ……」
パシーンッ
総「ひっじかたさーんっ☆」
土「ゴラァァァ……総司ぃ!
許可とってから入れって、
何回言えばわかる!」
総「土方さん駄目ですよ!
人を成長させるためには、褒めて
伸ばすのが効果的なんですよ~
それに起こってたら、み・け・んのシワが
取れなくなりますよwww」
土「そうだな次は、気をつけろよキラッ」
総「うわぁ……三十路過ぎたおじさんが
みっともないですよ」
土「テメェがやれって
言ったんだろうが!(怒)」
総「わざわざ周りにキラキラと
花をつけた状態+爽やか風の声で
言われたら吐きたくなりますよ♪」
土「だぁー、もういいだろっ///!
斎藤何しに来たか言ってくれ!!」
一(涼麻がこの場に居たら…きっと……
涼「何顔赤くなってんの?
気持ち悪すぎだから……視界に
入らないでくれる?
さっさとあの世へ行けよ
女好き野郎(黒笑)」
……っとなっているのかもな(苦笑))
「あっ!すみません……」
土「間が長すぎるぞ!?」

