僕の名前は、さかもと りょうま


涼「まぁまぁ…落ち着いて~
殺るなら後で!もちろん僕も手伝うよ☆
今は、古高が吐いたことを伝えに来たの」

総「それじゃあ、仕方ありませんね…
後で一緒に土方さんの息の根を
止めてやりましょう!
……っで何があったんですか?」

土「おい、テメェら……(怒)」

涼「実は、─────」

総 土「「……っ!?」」


その内容は、思いも寄らない
内容であった……