総「涼ちゃん!さっきのは、誤解なんだよ
土方さんとは、何にも無いよ」
涼「本当に?じゃあなんで土方が
あんな格好してたの?」
総「それは、言えないけど……
それに僕が好きなのは、涼ちゃんだし!」
一 以((……!?今、言った……))
涼「……そっか…うん♪
僕も総ちゃんのこと好きだよ」
総「えっ!?本当に?」
一 以((…嘘だろ………ガーン))
涼「当たり前だよ♪
僕は、総ちゃんや一君、いーちゃん…
が大好きなんだから♡」
総「……そっちね」
一 以((……ホッ、なんか嬉しいような
悲しいような……))
涼「当たり前だよ☆
3人以外の男なんて興味ないし」
3人『カアッ///……』
((まだ希望はある……その為には
2人が……))
なんか、3人が睨み合っていた
涼「まあまあ、甘味でも食べようよ♪」

