僕の名前は、さかもと りょうま


涼「そうですか!ありがとうございます」

平「いや、いいんだ……俺たちががしたことが
それで償えるなら…」


一「あんたら死んだな……」

原「どういう事だ?斎藤」

総「確かにwww死んじゃったような
もんだよね」

永「一体何が死ぬんだよ」

一 総「「財布の中身……」」


一「あれは、俺と涼麻、総司と3人で
甘味処に行ったときのことだった……」