土「近藤さんには、敵わねぇな……
おい、坂元お前に聞きたい…
お前は、近藤さん派か
芹沢さん派…どっちだ?」
涼「えぇ~、おじさん二人という
選択肢しかないの?
僕…おじさんは、ちょっと困るなぁ
せめて、同い年から二十代前半までなら
考えるけど……」
土「何の話だよ!」
涼「えっ?だから、どっちが好きかでしょ?」
土「違うに決まってんだろ!」
一 総((同い年から二十代前半……
よしっ!当てはまってる))
と考えていた二人だったww
涼「分かってるって……そうだな僕は、
どっち派でもないね」
土「どう言う意味だ?
それは、敵ということか?」
涼「だって、僕はどっち派とかじゃなくて
新選組の味方だからね
…っと、もうこんな時間だ
総ちゃん、明日早いから早く寝ないと…
一君早く部屋に戻って寝よ
疲れた土方と話すの」
総「うん♪土方さんそんなに怒ってたら
ハゲますよ(笑)」
一「ああ……局長、副長失礼します」
土「おい!坂元に総司叩き斬ってやる」
涼「テメェに僕が斬れるの?
僕より何万倍も弱いのに……」
総「ククク…涼ちゃん、言っちゃダメだってww
土方さん偉そうにしてるのに
弱いんだから」
土方「坂元ぉ、総司ぃ(爆)」

