僕の名前は、さかもと りょうま


涼「っで、これでもまだ……
芹沢さんを殺すの?(黒笑)」

全『っ……』

平「俺は、芹沢さんが居なかったら…
今の新選組は、なかったと思う」

永「平助!?」

原「だな……、近藤さんもう辞めねーか?
仲間同士で斬りあって、
一体なんになるんだ?」

近「そうだな…無実の者を殺すなんて
俺は、そんなことをしたくない……」

土「ハア……近藤さんらしいが、
会津藩からの命令なんだぜ…
一体どうするつもりだ」

近「それは……」

涼「あ〜良かったぁ♪芹沢さんが
暗殺されずに済んで」


全『ハッ……?』

涼「近藤さんが殺さないって
言ってくださったし……
勿論殺しませんよね(黒笑+殺したときは、テメェら全員殺してやるよの眼差し)」


永「ぜってぇ、辞めようぜ!暗殺なんて」
(坂元怖えぇ…あの目は、マジだ)

原「そうだな!辞めようぜ
土方さんもいいだろ?」
(頼むよぉ(汗)土方さん……まだ死にたくねぇ)

近「トシ……」