僕の名前は、さかもと りょうま


涼「どうしたのいーちゃん?耳が赤いけど…」

以「なっ、なんでもない!」

涼「なら、いいけど…」

以(…どうしたんだよ…僕//
こんなの僕らしくない……)

涼「あっ、着替えなきゃ!
いーちゃん!また今度ね♪」

以「……あぁ」


この光景を影で見ていた人物がいた……
その人物とは──

先「フフッ……以蔵にも春が来たなぁ♪」

武市先生だったww

先「大体以蔵は全くといっていいほど
女性への興味が無かったからなぁ
私的には、可愛い以蔵がずっと
心配だったんだよ……(涙)
これは、全力で以蔵を応援しなければ…」

……と心に決めた武市半平太(独身)だったww



僕は、あの後男装に戻り…
急いで屯所に帰った。
そして、2時間ぐらい一君にお説教を
受けたのであった──
涼(あっ、足がぁ限界だよぉ(涙))