近「そんなんだよな…しかし、坂元君は
壬生浪士組の為に頑張って、
働いてくれてるんだよ……どんな仕事も
真剣に取り組んでいるし、稽古だって
いつも、最初に来ているしな
そのおかげで、士気が上がるし…
俺は彼がいてくれて良かったと
思っているよ…」
涼「そん人のことよう見とるんどすなぁ」
(やばい……近藤さんめちゃくちゃいい人…
感動しましたよ…そんなに僕のことを
見てくれているなんて……
むしろ、こっちがお礼言いたいですよ)
土「おい、鈴乃とか言う女
俺にも酌をしろ…」
涼「……はい(黒笑)」
(…死ねぇ!土方ァ(怒)…人がせっかく感動に
浸ってたのに…さっさと逝けよあの世へ
殺ってやろうか…酒に毒混ぜてやろうか(爆))
土「ふぅ……ん、お前中々の別嬪じゃねぇか…
今晩俺とどうだ?ニヤッ」
涼「………」
(キモイ…キモいよ…やっぱり、こいつ
最低変態助平ロリコン年中発情期下半身野郎
じゃねぇーかよ(涙)マジ引くわぁ……って
やべっ、何て言えばいいんだろう…
薄〇鬼の雪華録で、千鶴ちゃんが
酔っぱらいから逃げたら…確か
浪士「グフフ……嫌よ嫌よも
好きのうちってやつか」
ってなってたし…どうしよ)
土「どうしたんだ急に黙ってニヤニヤ」
涼(…どうしよ(汗))

