「きゃーーー!海だぁぁぁぁぁ!」 こんな綺麗な海何年ぶりだろう!! 「パパとママと砂のお城作ってたんだよね、、」 今はもう、会うことさえできないけど、、 「懐かしいなぁ、、、」 「ほんとにねー、、、」 「へえええ!?久美!いたの!?」 「いたよん♪♪」 「久美って、影薄いよね!毎回分からないもん!」 「璃里亞ちゃんは天然だよね♪傷ついてるよ♪」 あたし傷つけるよーな事ゆったかな? 影薄いのは仕方ないし。。 「まあ!いーじゃん?璃里亞ちゃん!海入ろ!」