みんなはニコッリ笑って 「僕がりりちゃんのそばにいるよ!」 「俺も俺も!璃里亜ちやんいねーと楽しくねーよ!」 「俺も璃里亜ちやん居てくれて嬉しい」 「、、ありがと皆!スッゴク嬉しい!」 「凛音ー!なんとも思わないの?りりちゃん居てくれて!」 あー、そっか、凛音あたしの事嫌いだしね 迷惑だもんね、、 「、、、お前の料理は上手いし、食べるためには、、お前居てくんなきゃな、、」 ドキッ、、 凛音が笑って話しかけてくれてる すっごく嬉しいし、ドキドキする 「ありがとう、、凛音、、」